File NO.47

comic

隣人がサキュバス

ひぐま屋

隣人がサキュバス

隣人がサキュバス

作品説明(販売サイト様より引用)

本編
新しく引越してきた部屋の隣に住んでいたのは人妻のサキュバスだった。

若い男の精液が大好きなサキュバスが隣人に持ちかけてきた話とは…。

おまけ
サキュバスと少年たちによるおねショタです。
本編33ページ+おまけ16ぺージ

隣人がサキュバス

隣人がサキュバス

あらすじ

主人公、大浦タカシ(18)が自宅の鍵を開けていると、隣の部屋の主婦まりこ(32)が声をかけてきた。

「旦那が残業で遅くなるから」と主人公の手を引き、強引に自宅に連れ込むまりこ。主人公に服を脱がせ、主人公の固くなった男性器を嬉しそうに眺める。

早速フェラチオをはじめ、堪らず射精した主人公の精液を飲み干すと、主婦の本来の姿、サキュバスが現れる。(※サキュバスは女性の悪魔です)

サキュバスの本能で、時々身近な若い男性を誘惑してしまうといい、標的になった主人公も少し前からこんな関係を続けている。

精液を提供するのは一日に2~3回。 普通に出させるだけでは満足できないのか、色々な手を使って射精を迫ってくるまりこ。

サキュバスの体液には協力な催淫効果があるらしく、これを粘膜に塗り付けられると強制的に興奮状態になり、意思に関係なく勃起してしまう。

その日はまりこの唾液を直接飲んでしまい、興奮が収まらない主人公。 体にまとわりつき迫ってくる主人公に、最初は浮気になるからと断るつもりだった主婦も、女性器を弄られその気になり・・・。

隣人がサキュバス

隣人がサキュバス

感想(ネタバレあり)

本能で若い男性を求めるサキュバスの末裔の主婦に精液を貪り吸い尽くされるお話し。

作者のひぐま屋さんは個人的に大好きな作家さんの一人。 楽しみに読ませていただきましたが、今作も面白かったです。

サキュバスの末裔という設定はありますが、サキュバスに変身するシーンは序盤に一瞬あっただけで、基本は主婦の姿です。

細かい設定を抜きにすれば、性欲の強い巨乳で可愛い人妻が、若い童貞男子を翻弄しまくるお話しとして読めます。

隣人がサキュバス

隣人がサキュバス

結局、主人公の欲求に流される形で中出しセックスをして終わるのですが、そのあとに、一度サキュバスの性器を体験すると自分じゃイケなくなってしまうというとんでもない事実をサラッと最後に告げるあたりが、やっぱりサキュバスだったと思いました。

おまけについているお話しは、数人のショタをサキュバスの姿をしたまりこが相手をするお話しです。 サキュバス姿はこちらで堪能できます。

※同作者さんの作品をまとめました。【やさしさに包まれる。女性にオススメ、癒しのエロ同人】ひぐま屋作品まとめ

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