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おばさんの肉体(からだ)が気持ち良過ぎるから ~ボクのおばさんは超名器だった~

黒猫スミス

おばさんの肉体(からだ)が気持ち良過ぎるから ~ボクのおばさんは超名器だった~

おばさんの肉体(からだ)が気持ち良過ぎるから ~ボクのおばさんは超名器だった~

作品説明(販売サイト様より引用)

【ストーリー】
初夏、休日家族に連れられ叔母の家に遊びに行くこととなった。
母の妹である叔母は幸平の幼い頃に何度か会っている。
今回は5年ぶりの再会ではあったが叔母は幸平の幼い頃の記憶のまま、美人で優しく想い描いた通りの姿だった。

ひとつだけあの頃と違ったのは幸平が叔母から女の色気を感じていたことだった。

思春期真っ盛りの幸平の目には叔母は『オンナ』として映っていた。
その豊満で魅力的な肉体は、年頃の男の成長盛んな時期には目に毒だった。
密かな恋心が覚え始めた性の欲求と合わさり、衝動的な行動に出てしまう事となる。

その対応に度々頭を悩ませる叔母だった…。

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筆おろし、誤射中出し、抜かずの連続中出し 他
フルカラー 全106ページ



おばさんの肉体(からだ)が気持ち良過ぎるから ~ボクのおばさんは超名器だった~

おばさんの肉体(からだ)が気持ち良過ぎるから ~ボクのおばさんは超名器だった~

あらすじ

5年ぶりにおばさんの住む山間部の家を訪れた主人公家族。

主人公の前に現れたのは、ふくよかな体つきの美人の女性。 Tシャツにジーンズ姿ながらも漏れる色気に戸惑う主人公。

寝室から布団を運ぶのを手伝う主人公は、躓いておばさんをベッドに押し倒してしまう。

ジュースと間違えてお酒を飲んでしまっていた主人公は、顔を鎮めた巨乳に興奮を抑えきれなくなり、前から好きだったと、おばさんに迫る。

触れる主人公の下半身が勃起していることに気付いたおばさんは、暴走の元を断てば良いと判断。 おちん〇んを扱いて、精液を放出させる。

おばさんの肉体(からだ)が気持ち良過ぎるから ~ボクのおばさんは超名器だった~

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2カ月後、再びおばさんの家を訪れた主人公家族。

寝静まった夜、おばさんのベッドに忍び込んだ主人公は、この前のことをおじさんに言うとおばさんを脅し、セックスを迫る。

隣で寝ているおじさんが起きるからと、トイレに場所と移し、フェラチオで果てる。

翌日も同じように忍び込む主人公は、今度は念願の童貞喪失を果たす。 一度出しても硬いままのおちん〇ん。 精子でいっぱいになった膣からは精液があふれ出す。

翌日の昼間には、小屋で作業をするおばさんをバックから責め、その晩も寝ているところを襲う主人公。

そこからは毎晩、足しげく寝室に通う主人公。 堪らずコンドームを付けるように促すが、正気を失った主人公は、中だしをして、おばさんを怒らせてしまう。

おばさんの肉体(からだ)が気持ち良過ぎるから ~ボクのおばさんは超名器だった~

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感想(ネタバレあり)

淡い恋心を抱いていた美人で巨乳のおばさんと、念願叶って童貞喪失を果たす少年のお話し。

最初は初心な童貞少年という感じだった主人公。 おばさんとのセックスの回数を重ねることによって、少しずつ大胆に、ところどころにおばさんを翻弄するテクニックを織り交ぜるようになっていきます。

一方おばさんも、最初の対応を間違えたという自覚があるため、主人公に強く当たれません。

それぞれの状況と思惑が上手く重なりあって、ズルズルと関係を続けていってしまうストーリー展開が違和感なく読め、エロスに集中できました。

おばさんの肉体(からだ)が気持ち良過ぎるから ~ボクのおばさんは超名器だった~

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最初は童貞の相手をしているだけのつもりだったおばさんが、少しずつ翻弄され始める。 後編に期待大。

乳首を抓ると感じる体質だと見抜いた主人公。 後半のセックスでは、おばさんが口を挟もうとするタイミングで、乳首を抓って黙らすなどの技を見せます。

おばさんと主人公の関係性が変わりそうな気配を見せて、今作の前編は終了でした。 後編が楽しみです。

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