File NO.10

comic

Gカップ・地味妻 はるか

バニラタイプ

Gカップ・地味妻 はるか

Gカップ・地味妻 はるか

作品説明(販売サイト様より引用)

黒瀬遥(27)は結婚3年目。
司書としても働き、平凡ながらも充実した日々を送っていた。
しかしその実、セックスレス生活は1年に及び、熟れ始めた肉体のうずきを抑えられずにいた…
そんな時、ふとネットで見かけた「Hな奥さん、AVに出演してみませんか?」の広告が。
「わたしのような地味な女が受かるわけがない」
「どうせ相手にもされないだろう…」と冗談半分で応募したところ…。
地味で内向的な爆乳人妻がひょんなことからAVに出演することに。
モノクロ全19p。

Gカップ・地味妻 はるか

あらすじ

AVに出演することになった、主婦「はるか(27)」。 カメラで撮影されながら、自己紹介をしているところから始まります。 「じゃぁ、さっそく脱いでみようか」と、素人AVにありがちな展開でスタート。 Gカップおっぱいを後ろからモミモミ、フェラチオからのごっくん、挿入して中出し―。 男優さんは3人いるようで、挿入されながら、両手で他2人のおちん〇んを扱くシーンもあり。

  Gカップ・地味妻 はるか

感想(ネタバレあり)

普段は選ばなそうなものを選んでみようという気分のときに、サムネの顔につられて購入(すごく幸薄そうな顔をしているので、一度見てもらいたいくらい)

サムネの絵からある程度想像はついていましたが、絵柄に昭和臭さ、古臭さを感じました。

読んだ後に思い出したのは、実家に置いてあった「鬼平犯科帳」のマンガと、小学生の時に読んだ「はだしのゲン」。

斬新と思えるような表現が見られ、逆に新鮮な気持ちで読む、懐かしい絵柄のエロ漫画になりました。

一番の衝撃は喉から見た視点で描かれたフェラチオの描写。

歯の生えた口内におちん〇んが入ってきて、精液を出す瞬間を、開いた口の奥から見ている視点で描かれています。 「となりのトトロ」でメイちゃんが初めてトトロにあったシーンで、トトロの口の間からメイちゃんが覗いている場面を想像して頂ければ分かりやすいと思います。

Gカップ・地味妻 はるか マ〇コにおちん〇んが挿入されているところを描いたところでは、おちん〇んがどちらに動いているか矢印が書いてあったり。 丁寧と言えなくもないですが、「その辺はこちらで想像させて」と言いたくもあり・・・。

今まで読んでいて効果音をさほど気にしたことは無かったのですが、この作品の「ポッチュ」「ポッチュ」は、なぜか艶めかしくて好きでした。

特別にエロい作品という訳ではないですが、他にない魅力(表現)のある作品でした。

購入できるサイト
remove cookie